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お知らせ2020/08/13

国内線出発旅客用サーモグラフィー設置について

2020年(令和2年)8月13日(水)から、国内線搭乗のお客様の検温のためサーモグラフィーを設置しましたのでお知らせします。
 
(1)設置の目的
ご搭乗のお客さまに、より安心して飛行機をご利用頂くための手段の一つとして設置いたしました。
お客様ご自身の健康状態を把握いただくための一つの参考として情報提供させていただきます。
 
(2)設置場所
2階保安検査場に向かうルートの前(下の写真参照)
 
(3)検温について
お客様にカメラ前に立っていただきますと、ご自身の額の温度を確認していただけます。37.5℃以上の発熱時にはモニターで赤く温度表示されます。
国土交通省からの要請に基づき、発熱や軽度であっても咳や頭痛などの症状がある方は、搭乗を控えていただくようお願いします。
37.5℃以上の温度を検知し、咳や倦怠感等の症状が見られるお客様は、掲出パネルの記載内容をご確認いただき、搭乗のとりやめや、日程変更等については各航空会社カウンターにご相談ください。
 
(4)運用開始日
2020年(令和2年)8月13日(木) ビル開館時間より運用開始
 

高松空港インフォメーションセンター

087-814-3355

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